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矯正についてのご案内 Information about correction

大人の矯正歯科治療のきっかけは、見た目でのお悩みや、あごが痛いなどの具体的な理由がほとんどです。
もし今、歯並びについてお悩みであれば、どうして歯並びが悪くなったのか、このままだとどのようになるのか、反対に歯並びが良くなるとどんなメリットがあるのかなど、ひとりひとりのお口の状態に合わせてご説明いたします。
お気軽にご相談下さい。

矯正までの流れ Flow to correction

  1. 無料相談

    ・矯正診療についてのQ&A
    ・大まかな診断

  2. 資料採取

    ・パノラマレントゲン
    ・顔写真撮影

    ・口腔内写真撮影
    ・歯の模型作製

  3. 診断

    ・資料を基に最終診断
    ・矯正に関する説明

  4. 矯正開始

    一般矯正
    エステティックブラケット(対象:永久歯)

    700,000円(税抜)

    一般矯正
    インビザライン・システム(対象:永久歯)

    850,000円(税抜)

    小児矯正
    各装置(対象:永久歯+乳歯の混合期)

    350,000円(税抜)

    小児矯正
    ムーシールド(対象:受け口)

    30,000円(税抜)

  • 毎回の調整料は
    かかりません

  • クレジットカード
    利用可能です。

    分割払い 無金利です。
    ※最大24回まで
    ※1回3万円以上のお支払い

  • 割引制度あり

    詳しくはご相談ください

注意事項

  • キャッシュまたはカードどちらでもお支払い可能です。
  • 上記の治療費を超過して、さらにご負担いただくことはございません。ゆえに毎回の調整料はありませんので、ご安心ください。 抜歯や虫歯治療は、保険診療払いとなりますので、ご了承ください。
  • ご不明な点がございましたらスタッフにお尋ねください。

歯列矯正ってなに? What is orthodontics?

歯やあごの形を整え、健康な咬み合わせ・美しい歯並びを作り出します。

現在、歯並びや口元の美しさは、海外では「知識や教養の現れ」として、とても重要になっており、近年日本でも同じような傾向になりつつあります。悪い歯並びをそのままにしておくと、見た目だけではなく、虫歯になったり、からだの健康や発育、あごの関節にまで悪い影響を与えてしまいます。

最近とくに、悪いかみ合わせや顎の位置のずれによって、首や肩のこり・耳鳴り・めまい・頭痛などの症状が、大人だけでなく、子供たちにも目立ってきています

歯ならびがよくなると、食べ物をしっかり咬むことができ、歯磨きもきれいにできるので、口の中の健康はもとより、消化を助けてからだ全体の健康にもよい結果をもたらします。

こんな方におすすめです

こんな方におすすめです

先生のご紹介 Introducing a doctor

  • 中西 亮太Ryota Nakanishi

    中西 亮太

    • 認定医等の事項

      日本矯正歯科学会認定医
      ルイジアナ州立大ジャックシェルダン教授 EssixRインストラクター

    • 所属会

      日本歯科大学歯学会 会員
      日本矯正学会 会員
      甲北信越矯正歯科学会 会員
      日本ベック矯正歯科学会 会員
      日本歯科理工学会 会員

    • 学歴・職歴

      1994年 日本歯科大学新潟歯学部卒業
      1995年 日本歯科大学新潟歯学部卒業矯正科 臨床研究生
      1998年 日本歯科大学新潟歯学部卒業矯正科 臨床研究生
      1999年 日本歯科大学新潟歯学部卒業矯正科 臨床研究生
      2000年 日本歯科大学新潟歯学部卒業矯正科 医局長
      2000年 日本歯科大学新潟歯学部卒業矯正科 医局長

一般矯正 Treatable cases

対象(エステティックブラケット)

永久歯の方

エステティックブラケットの治療 Treatment of esthetic brackets

矯正治療は、一人ひとりのお口の状態に合わせて、治療計画を作り進めていきます。
使用する装置や治療方法。治療期間の目安などを説明します。

歯と顎を移動させるための方法

  • 歯と顎を移動させるための方法
  • 歯と顎を移動させるための方法
  • 歯と顎を移動させるための方法
  • 歯と顎を移動させるための方法
  • 歯と顎を移動させるための方法

矯正治療の終了した歯を安定させる方法

  • 矯正治療の終了した歯を安定させる方法
  • 矯正治療の終了した歯を安定させる方法

装置例

  • 装置例

小児矯正 Pediatric orthodontics

対象

乳歯・永久歯混合期の方

症例によりいずれかの装置になります。
診断時に詳しくご説明させていただきます。

矯正治療は、一人ひとりのお口の状態に合わせて、治療計画を作り進めていきます。
使用する装置や治療方法。治療期間の目安などを説明します。

  • ワイヤー

    ワイヤー

  • バイオネーター

    バイオネーター

  • 拡大床

    拡大床

ムーシールドとは

ムーシールドは乳歯列期に受け口(反対咬合)を改善する装置です。

乳歯列期に治療を行う事によって正常な顎骨の成長発育の促進及び、永久歯の正しい生え変わりを期待します。 就寝時にこの装置を装着する事によって舌や口腔周囲筋の状態が整えられ、反対咬合が改善します。

対象

・乳歯・永久歯混合期の方
・乳歯期(3歳~5歳くらい)の受け口でお悩みの方

治療の仕組み

受け口の要因となる
不正な筋機能を改善

受け口の成因は遺伝的要因の他に筋機能上の上口唇圧(癖)低位で機能する舌オトガイ筋の負の圧などの問題点が挙げられます。
ムーシールドは受け口の要因となっている不正な筋機能を正常な状態に改善する事によって歯列を整えます。

  • ムーシールド

矯正時の主な副作用とリスク Main side effects and risks during correction

  • 矯正歯科治療は、ワイヤーやブラケット、マウスピースなどの矯正装置を歯に装着し、装置を交換・調整しながら歯牙の移動を促し、歯並びや咬み合わせを改善する治療方法です。
  • 矯正歯科治療は自費診療となり健康保険対象外です。
  • 矯正治療中は、歯ブラシが届きにくく、虫歯や歯周病(歯肉炎)のリスクが伴います。そのため、医院でのブラッシング指導、ご本人の毎日の歯ブラシをしっかり行っていただく必要があります。
  • 装置装着後と歯の移動により1~3日ほど痛みを伴うことがあります。
    矯正装置の装着・着脱動作中に痛みや咬合状態の変化による不快感・違和感を生じる場合があります。
  • 歯の移動に伴い、装置から余分なワイヤーが出ることがあります。そのため内頬を傷つけることがまれにあります。
    その場合はワイヤーの調整やカットを随時行います。
  • 小児矯正では、お子さんが無意識に装置を外したり壊したりしてしまうことがあります。
  • 小児の取り外し式の装置(可撤式装置)ではお子さんご本人・保護者の方の協力を得られないと治療計画通りに治らないことがあります。
  • 極端に硬い食べ物などを召し上がる場合など、装置が外れたりすることがあります。装置への負担を軽減するため、極端に硬い食べ物は避けるようにしてください。
  • 繊維質の食べ物は、装置にひっかかり飲み込みづらくなることがあります。
  • 舌側矯正の場合、装置の装着直後は発音・滑舌に影響が出ることがあります(慣れることで徐々に改善されます)。
  • 個人差によっては歯が後戻りをすることがあります(移動した歯は元の位置に戻ろうとします)。
    そのため治療終了後も保定装置(リテーナー)を一定期間正しくつけることを忘れずにお願いします。
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